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Microsoft Security Essentials

Microsoft Security Essentials がリリースされたので早速導入してみました。

無料で提供されるMSEは、有料版の「Windows Live OneCare」に替わる製品で、ウイルス対策、スパイウェア対策、rootkitからの保護、その他の悪意ある攻撃からのシステム保護を実現するツールです。

Microsoft Security Essentials からダウンロードしてインストールします。

WS000054.jpg     アイコン


このときに言語を「Japanese」にしておかなければいけません。

ダウンロードした「mssefullinstall-x86fre-ja-jp-vista-win7.exe」
をクリックするとインストールが始まります。

ようこそ   検証


MSEは、ユーザー登録や試用期間などもなく、無料でダウンロード、使用が可能となっています。

しかし、MSEは、インストール実行前にMicrosoftの「Windows Genuine Advantage」ツールによる検証が行い、ユーザーの使用しているWindowsが正規品かどうかをチェックするようになっています。

検証3   検証4


検証が終わればすぐにインストールが始まり、5~10分ほどで終了します。

危険の警告   ウィルス・スキャン


インストール中に行われた予備スキャンでウィルスがみつかると、「コンピューターの状態・危険です」と警告が出ます。
あらかじめ、ウィルスを仕込んでおいたので出て当たり前なので、最新のウィルス・定義をダウンロードして、スキャンを開始します。
とりあえず、はじめはクイックスキャンを行いました。

クイック・スキャン   フルスキャン


結果、「38,937個の項目をスキャンしました。このコンピューターでは脅威は検出されませんでした。」とでました。
が、あらかじめウィルスを仕込んであったので、そんなはずはないだろうと、フル スキャンを選択し、再度コンピューターのスキャンを始めました。


[ 2009/09/30 18:36 ] いろいろ 日常生活 | TB(0) | CM(0)
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