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エリック・クラプトン&スティーヴ・ウィンウッド ライヴ・フロム・MSG cine sound ver.

エリック・クラプトン&スティーヴ・ウィンウッド ライヴ・フロム・MSG cine sound ver.

エリック・クラプトンとスティーヴ・ウィンウッド夢の共演! 2008年に行われた歴史的ライブがスクリーンに

60年代半ば、ブリティッシュ・ロック・シーンに2人の天才が現れた。クリームのエリック・クラプトンとトラフィックのスティーヴ・ウィンウッドだ。2人はそれぞれのグループを解散した後、スーパーグループと呼ばれたブラインド・フェイスを結成するが、その活動期間は短命だった。そして40年の時を経て、その2人の夢の共演が実現した。お互いのキャリアを総括するような選曲が楽しめる。

2007年よりフェスティバルでの共演などでジョイントライブへの期待が盛り上がっていたが、ついに2008年、クラプトンとウィンウッドによるライブが実現。NYのマディソン・スクエア・ガーデンでロックファンを熱狂させた夢のライブがスクリーンに登場。オープニングはブラインド・フェイス時代の「泣きたい気持ち」。ウィンウッドとクラプトンによるツイン・ギターのあと、クラプトンの初期の名曲「プレゼンス・オブ・ザ・ロード」でのツインボーカルに堪能。トラフィックやデレク&ザ・ドミノス時代の曲も披露。クライマックスはジミ・ヘンドリックスの「リトル・ウイング」「ヴードゥー・チャイル」。若くして死んだ盟友に敬意を示した。


こちらは、ベックの3倍450席のTHEATER8が6割埋まっていました。日本でのクラプトン人気は健在ですね。
もちろんライブの方がいいには決まっているのですが、広い会場の後ろのほうで見るくらいなら映画館で指先の動きまで見られるっていうのも悪くないものです。

「ライヴ・フロム・マディソン・スクエア・ガーデン」 [DVD]でも見ることができますが、「映画館の大画面・大音響」で観る価値は充分にあると思います。

予告編はジェフ・ベックの方に載せましたので、今年2月の埼玉アリーナのブート盤を載せてみます。


Listen Here Compared To What

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Tal Wilkenfeld Bass Solo

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[ 2009/09/28 20:16 ] いろいろ 趣味 | TB(0) | CM(0)
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