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タル・ウィルケンフェルド&ジェフ・ベック LIVE to MOVIE

3大ギタリストと言えば、エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジですよね。(異論は認める)
この3人はテクニックの上にその感情の吐露にいち早く気づき、ギターに歌わせ、喋らせ、あえがせ、泣かせることができた人たちなのだが、これはジミ・ヘンの影響が大きいんじゃないかと思います。
ジミ・ヘンドリックスが夭折しなかったら、三大ギタリストではなく、四大ギタリストになっていたと思います。

twitterには書いたのですが、「エリック・クラプトン&ジェフ・ベック LIVE to MOVIE」を観てきました。

まずは、ジェフ・ベック Ver.から。タルちゃん可愛い(違

コレは、「ライヴ・アット・ロニー・スコッツ・クラヴ 」[DVD]の模様を劇場で楽しむといったものです。

先着で、ベックとクラプトンのマスコット・キーホルダーが当たりました。タル・ウィルケンフェルドVer.があれば3割は観客が増えたと思うのですが、152席のTHEATER8で1/3ほどの入りでした。
おかげで中央のいい席で見れました。スクリーンが小さかったのですが、音は良かったです。

クラプトンとはここでも競演しているのですが、「ジェフ・ベックのことはいつも世界最高のギタリストの1人だと考えてきた。彼は友人であり、素晴らしい男であり、本当に才能のあるミュージシャンでもある。日本では全くもって楽しい時間を過ごせたから、また一緒にやるのは自然なことだと思うよ」とクラプトン。
来年2月に今年の埼玉アリーナに続いてロンドンでも再競演が決定したそうです。


エリック・クラプトン&ジェフ・ベック LIVE the MOVIE ! 【予告編】



SadowskyのTal Wilkenfeld風のナチュラルフィニッシュ





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[ 2009/09/28 18:12 ] いろいろ 趣味 | TB(0) | CM(0)
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