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三宅伸治 20周年記念LIVE 「BACKしよう」

1年前YAON 2008 GLORY OF LOVEが行われる予定だった9月6日、2年前のSHIBUYA-AX 三宅伸治デビュー20周年記念LIVE「BACKしよう」の模様が放映されます。

フジテレビ NEXT 9/6(日) 22:00~24:00

三宅伸治のデビュー20周年を記念したアルバム「つづく」。
1985年MOJO CLUBでのデビューから長きにわたりバンド、又はソロとして活動し、その活動を通して知り合った仲間など総勢50名が参加し、完成した記念碑的作品。
そのアルバムに参加したアーティストたちが三宅のために再集結。
9月22日に記念ライブを行った。シークレットゲストとして、喉頭がんを告白し、療養を続けていた忌野清志郎がステージに登場!
『JUNP』と『雨上がりの夜空に』を披露し、まるでRCサクセションが
復活したかのような感動的なライブとなった。


三宅伸治、仲井戸”CHABO”麗市、新井田耕造、梅津和時、片山広明、石田長生、GO!GO!7188、竹中直人、友部正人、BLACK BOTTOM BRASS BAND、山田武郎(THEイナズマ戦隊)、Leyona (50音順)and more....

シークレットゲスト:忌野清志郎


豪華ゲストで第一部、二部が1時間強、2回のアンコールが1時間弱。

どういった編集でまとめてあるのか楽しみですが、MOJO CLUBのデビュー曲「BACKしよう」で始まったこのライブ、SHIBUYA-AXにもかかわらず関西色の強いライブだった記憶があります。

第一部に大西ユカリ&木村充揮が登場。いつものノリで盛り上げ、第二部は、竹中直人率いる高井戸(笑)、石田長生、藤井裕、新井田耕造、LEYONAで一人で「つづく」から「IKO IKO」と「So-So]、「君が降りてきた夏」を一人で弾き語りなんかもありました。

第二部後半からは、仲井戸”CHABO”麗市登場。その後、「Nice Middle with New Blue Day Horns」も呼び込んで、「シュー」。正直この三宅Ver.は個人的にあまり好きではないのですが、会場は大盛り上がりでした。

そして、怒涛のアンコールへ

客席に札幌市民会館最後の日(清志郎&仲井戸麗市)の時と同じような期待感が漂う中、「JUMP」のリフ、飛び出す風船、そして、Chaboの「キヨシロー!」の呼び込み。

そして、大ヒット曲「雨あがりの夜空に」

再アンコールは、三宅伸治が清志郎を呼び込んで二人で「約束」。
「僕のボスです。みんな待ってました」とウルウルの三宅伸治に対して、清志郎はデジカメでパシャパシャとステージや客席を撮りながら冷静でした。

三宅伸治 公式ブログ「Message from Soul Moon: Backしよう!」に当日の清志郎が撮った写真が載せられています。

そしてオーラスは出演者総出で、おなじみ「たたえる歌」。
「ゲット・バック」にならぶ〆の名曲ですね。

番組クレジットに載ってないから大西&木村コンビのところは端折られるかもしれませんが、2時間に編集するならこんな感じだと思います。



約束 with 三宅伸治

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[ 2009/09/05 15:02 ] いろいろ 趣味 | TB(0) | CM(0)
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