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おっぱいバレー

おっぱいバレー

原作:水野宗徳 著 「おっぱいバレー」(リンダパブリッシャーズ)
監督:羽住英一郎(『逆境ナイン』『銀色のシーズン』)
脚本:岡田惠和

出演:綾瀬はるか 青木崇高 仲村トオル

原作は、放送作家や脚本家として活躍する水野宗徳による実話を元にした青春小説 「おっぱいバレー」。
2006年11月に発行(リンダパブリッシャーズ刊)後、インパクトのあるタイトルと、タイトルからは想像もつかない感動のストーリーが多くのファンを獲得し話題に。その後、映像化をめぐり10社以上の争奪戦の末、映画化が決定した。

赴任早々、ボールすらまともに触ったこともない弱小男子バレーボール部の顧問になった女性教師(綾瀬はるか)が、ひょんなことからやる気のない部員たちと「試合に勝ったら、おっぱいを見せる!」という、あり得ない約束をさせられたことで事態は急転!思春期ど真ん中の弱小バレーボール部員たちが“おっぱいを見る!”という、ただ1つの目標に向かって、笑いあり、友情あり、涙ありで成長していくフィクションのような実話の映画化です。

実話を基にした原作の時代設定を79年に変更した結果、おっぱいに向かってひたすら突き進む純真(笑)なガキ達、おっぱいに憧れる一心から、時速80kmで空気を掴むとおっぱいの感触が得られるという実験をしたり、深夜番組「11PM」をコソコソ見たり、フィンガー5の曲がかかったりといった、題名からは想像出来ませんが、実はこの時代に青春を送ったおじさま方のための映画かもしれません。

短めに作られていることもあって、気軽に楽しめます。
レッドクリフやコナン、クレシンに囲まれて誰も期待していないB級映画かもしれませんが、いい一本だと思います。
スマッシュ・ヒットするかもしれませんね。
題名からは想像できないくらいちゃんと作ってありますしね。
窓口で「おっぱい1枚」というのが恥ずかしいくらいでしょうか?(笑)

まだまだ売り出し中のの綾瀬はるかがココで脱ぐわけないので、どう収拾つけるかが最後の締めなのですが、まぁ大団円で丸く収まっています。



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おすすめ平均
stars「おっぱいを見る」約束をした男子中学生たちが大満足して終わります。

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[ 2009/04/19 02:54 ] いろいろ 趣味 | TB(0) | CM(0)
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