スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

患者用説明資材

次は予想通り、持田製薬株式会社です。

こちらの場合は、まさしく説明用資材と言う感じで、

リアリティあふれる臓器のイラストがメインです。

生活指導パンフレットでは

「油脂のおはなし」
「EPAを味方につけよう」
「手足のしびれ、冷感にご用心」
「腹痛.下痢.便秘で悩んでいませんか?」

このあたりが参考になるかもしれません。

膵臓のイラスト4点、膵管が3点となかなかの充実ぶりです。


WS000027.jpg  WS000026.jpg


真っ先に膵炎に関わりの深い3つの製薬会社の配布しているものを御紹介いたしましたが、私的には一番初めのフォイパンを製造・販売している小野薬品の資料が分かりやすく簡潔にまとまっていると思いました。というわけで、ファイルとしては、次の3点をUPしてありますので、参考にしてください。

膵臓ーおなかが痛いといえば胃炎や胃潰瘍を想像しますが、実は膵臓が悪くなっているためかも?

すい臓を大切に(献立:秋・冬編)&(献立:春・夏編)
慢性膵炎によるおなかの痛みの特徴や自己チェック表、経過、献立例、日常生活の注意。

[ 2008/02/13 07:14 ] 膵炎 治療・療養 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://amylase.blog121.fc2.com/tb.php/251-046f80b8




最近の記事+コメント
BBS

Twitter Updates

    follow me on Twitter
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。